経営と現場の課題に、
実務で使えるAIを。
経営者や現場の皆様との対話を通じて、事業への理解を深め、ニーズや課題を整理します。
会社に蓄積された知見を生かし、日々の業務に合ったAIの仕組みを設計・開発します。
現場での確認と改善を重ね、業務の効率化と事業の成長を支えます。
経営の課題から、
実務で使えるAIへ。
事業と現場を理解し、AIの設計・開発から実務に合わせた改善まで支援します。10年以上にわたるM&Aアドバイザリー業務の経験をもとに、経営・事業承継の相談にも対応します。
事業内容を詳しく見る開発事例
資産コンサルティング会社〈社名非公開〉
顧客情報の分析から、
課題の抽出・提案書作成まで、AIが支援。
顧客管理(CRM)と社内知識を参照するAIを連動。
顧客情報とヒアリングを、相談・分析・具体的な提案につなげます。
01 → 02 → 03 → 04 の番号を押すと、下の画面が切り替わります。
01 ポータルから、顧客の相談業務へ。
顧客管理・AI相談・書式を集約。顧客情報とヒアリング内容を扱う業務を、ここから始めます。

次のステップ
02 顧客情報と社内の知識をもとに、AIへ相談。
顧客・案件情報を引き継いでAIに相談し、整理した内容をレポートへつなげる画面。

次のステップ
03 AIが現状と課題を、レポートで見える形に。
AIが顧客情報と相談・分析の内容を、図表付きの資料に整理します。担当者が内容を確認し、提案の論点を明確にできるよう支援します。


現状を把握する。課題を整理する。次の対策を考える。
提供されたレポート2ページを加工した掲載用サンプルです。
レポートのサンプル2ページを大きく見る +


次のステップ
04 対策と実行計画を、AIが自動で提案書にまとめる。
顧客情報とヒアリングをもとに、AIが現状・課題・対策・実行計画をまとめる提案書を作成。




現状を整理する。対策を提案する。実行の順序を示す。
担当者が内容と数値を確認・修正し、お客様への提案に活用します。
担当者が内容を確認・修正し、お客様への提案に活用します。
実際の開発画面・帳票をもとにした掲載用サンプルです。名称・数値等を非表示または変更し、一部を抜粋しています。
開発した範囲
顧客・案件管理、知識を参照するAI相談、診断と連動するレポート・提案書・帳票、会員向けポータルを開発。
現場に合わせて直したこと
面談の順に沿った入力画面、確認項目、計算根拠の表示、印刷レイアウトを、要望と確認結果に合わせて調整。